芳賀祐司とは





1956年12月17日生まれ B型  射手座

製造業で設計の仕事を10年、これから大きなプロジェクトが始まる時に、会社が破産。

中堅商社が子会社としてメーカを立ち上げるメンバーになり、必死に働いた。人が少ないなか会社立ち上げに夜も昼も無く働き体調を崩し増した。

この辺から奇妙な身体の症状が現れました。

転職し、商品の開発に従事。2年を過ぎたころからうつ病の症状が現れ
決心して精神科へ行き、うつ病と診断。

それから6年症状が悪化し薬が徐々に増えいつの間にか限度量を超えてしまいました。

会社にはそりの合わない人がいて、その人と共通のプロジェクトを行っていることが、精神的に休養が出来ず。薬ばかり増えてしまいました。

うつ病の治療の大前提の薬と休養と医師とのコミュニケーションの内、休養が出来ていないことがよくならない原因であることが医師とのカウンセリングで分かりました。

最近急増しているうつ病を理解し、患者への対応の参考にして下さい。